いつもの朝、、、アユ
20センチ近いピカピカの天然アユをポツポツと掛ける。
さすが! 昼は菊地さんが会長を務める那珂川鮎志会の皆さんと、天然アユの塩焼きに舌鼓。
今年初のアユは最高に旨い。
しかも炭火でじっくり焼いたので、もうどうにも止まらない。
なんと 今は4時前から明るくなり始めます(もう少し早く出たほうがいい!?)今日はアユの当りなく、へら6??7枚?(たぶん10枚はあげてない、手のひらサイズから27センチぐらい)相変わらず三段のへらは引きが強く楽しんできました、割とあげた方になりそうです だから 先週行った古座川ではアユ漁が本日から解禁。
先週はカヌーにスーパーで買った弁当を積み込み、他に飲み物数種、リンゴ1個。
リンゴは下りながら川の水で洗ってそのまま流れに身を任せながら食べた。
楽だろうな…! 魚で考えると 魚の一生いわゆる魚固有の生き方は 遺伝子に書き込まれているように思えてならない アユという魚は 川で生まれてすぐに海に下り そして一冬を海で過ごして また川に上ってくる。
アユは置いといて、だから体力的、精神的に限界がきてたので アスカと卓球行く約束してたけど断りました ほんとにしんどくて早めに布団に入ったら アユから泣きながら電話が。
聞いててまさかそうなるとはな…と思った うまくいかんもんだ…